
あの日から、私はずっと、
ピカピカの、
ボタンのたくさん付いている、
ほとんど金属で出来た、
見た目がとてもカッコいい、
でも、時々遠い存在にも感じる君と、
ずーっと一緒に居る。
何年になるか数えるのも、
もう面倒くさいぐらい、
君のことで頭を悩ませたり、
君と一緒に幸せを感じたりしている。
あの日、
初めて、
大きな大きな君を手にした日を、
まだハッキリ覚えている。
ちょっと前に何があったかなんて、
ポロポロ忘れていくくせに、
あんなに昔のこと、
昨日は、また、たくさんたくさん思い出した。
思い出したというより、
勝手に覚えている感覚。
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しみじみしながら、
そして、心から楽しみながら、
演奏することが出来ました。
いつもライブ会場でお会いする皆さんの顔が、
ベガホールの客席でチラッと見えたりすると、
これまた、新鮮なような、ホッとするような(^-^)
お越しいただいた皆さん、ありがとうございました!!
そしてそして、先生、ありがとうございます。
本当に、先生の教え子で良かった。
先輩、ありがとうございます。
いろーんな意味で尊敬してます。
後輩の皆、こんな私に話しかけてくれてありがとう。
同級生の皆、また遊ぼうー!